別府生まれのインク15色で、葉書を一枚。
初心者の方大歓迎、手ぶらでお越しください。
BEPPU INK LAB|ベップ インク ラボ。別府生まれのインク15色で、葉書に色を落とす2時間。 ガラスペンにインクを付けて、線から一枚を立ち上げます。絵を描いた経験がなくても大丈夫、 手ぶらでお越しください。
昼は tsuchiumu(ツチウム)で 14:30–16:30、夜はオフィスHOOD で 18:30–20:30。 どちらも別府駅の近く、昼は12名・夜は8名の少人数です。
次の日程は準備中です。Instagramでお知らせします。
6,980円(税込)・画材・お飲みもの・軽食・額 すべて込み。予約はカード決済で確定します。 キャンセルは開始の72時間前まで無料。
DRAW Session ガラスペンで「線を描く」回。別府インクを付けながら、線から一枚を立ち上げます。
PAINT Session 筆で「色を塗る」回。インクを水で薄めて、面で色を重ねていきます。
明石文昭堂の「別府インク」。地名や湯の色から一つずつ名前がついています。 当日はこの中から選んで、水で薄めながら使います。
別府の海・空・山、そして町並みをイメージしたシリーズ。
別府の黄昏時の空の色。鶴見岳の山際が夕焼けから夜のとばりに包まれるまでの色。
名前と説明は明石文昭堂のカラーチャートの表記です。画面上の色はチャートの写真から起こした 目安で、実物のインクとは異なります。
線はもう引いてあります。4種類の「別府ぬりえ」から1枚を選んで、選んだ色で塗るところから。 最後は下絵なしの葉書に、自分の一枚を描きます。
下絵は 山脇 益美(絶景書店)によるものです。
「普段、こんなふうに描くことに没頭する時間がないため、とても貴重な時間でした。額と一緒に持って帰れるのとても良かったです。」40代・大分県内/プレ開催アンケートより
アートの経験は要りません。真っ白な葉書が、自分の一枚になるまで。
日にちを選んで席を取ります。持ち物はありません。
別府インク15色から、まず1色。名前で選んで構いません。
練習帳で手を慣らして、下絵に色を置き、最後に自分の一枚へ。
額に入れて、その日のうちに。デザートとお茶で終わります。



cafe 雲の峰(別府市光町20-14)でのプレ開催。 招待制の回で、当社の常設店舗ではありません。
普段、こんなふうに描くことに没頭する時間がないため、とても貴重な時間でした。額と一緒に持って帰れるのとても良かったです。
全くないです。絵が苦手な私でも楽しめました。
別府のインクを使われているところが らしくていいなぁと感じました。
人の温かさ、お店の雰囲気が素敵でした。
素敵な経験をさせていただきありがとうございました!良い思い出が出来ました
クアオルトのアクティビティの一つに良いなと思いました。
招待制・無料のプレ開催で行った少人数のアンケート結果です。有料の一般開催で得た数値ではありません。
大きな会社の名前は並びません。別府で書いて、刷って、描いている人たちです。
8月に招待制のプレ開催を2回だけ行いました。そこで測った数字を、そのまま出しています。 9月から、一般のお客さまをお迎えしています。
招待制のプレ開催で行った小規模な調査です。数字は参考としてご覧ください。 絵が苦手だという方からも「楽しめた」という声をいただいています。
10月は昼と夜あわせて10回。昼は12名、夜は8名です。
キャンセルは開始の72時間前まで無料。ご不明な点はInstagramのDMでもお受けします。